2008年01月19日

岡本太郎1



「自分を大事にして、傷つきたくない、そう思うから不安になるんだよ」


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岡本太郎2



「恋愛だって芸術だって、おなじだ。 一体なんだ。 全身をぶつけること。 そこに素晴らしさがある」


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岡本太郎3



「ぼくの場合、愛はすべて闘いだった」


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2008年01月23日

岡本太郎4



「恋愛というものは、まったく"無条件"なんだ」


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岡本太郎5



「好きになった男と女が、無条件に自然に、そのままの姿で合体する。それが純愛だ」


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岡本太郎6



「本当に一度でも、人生で心が触れ合った人間がいたら、そのために死んでもいい」


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岡本太郎7



「たとえ別れていても、相手が死んでしまっても、この人こそ自分の捜し求めていた人だ、と強く感じとっている相手がいれば、それが運命の出会いだ」


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岡本太郎8



「愛をうまく告白しようとか、自分の気持ちを言葉で訴えようなんて、構える必要はない。きみの身体全体が愛の告白なのだ」


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2008年01月25日

岡本太郎9



「人は自分にないもの、むしろ反対のものに惹かれるんだ」


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2008年01月26日

岡本太郎10



「クヨクヨしたら男の魅力は出てこないよ。やたら相手を気にしないこと。もっと鋭敏な感受性と、十分な優しさをもって、どんどん平気で、相手をカバーしてみるんだ」


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