2008年01月23日

岡本太郎7



「たとえ別れていても、相手が死んでしまっても、この人こそ自分の捜し求めていた人だ、と強く感じとっている相手がいれば、それが運命の出会いだ」


愛する言葉・ 岡本太郎 ・ 岡本敏子(著)より)
posted by 浅草太郎 at 04:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 岡本太郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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