2008年09月19日

里中満智子2

「「この世でたった一人でも…」という望みが創作のささえなのです。私の描いた作品は、多くはただそのとき読んで、そのまま忘れられても、作品の中の何かを通じて、この世でたった一人の読者に「生きててよかった」と思ってもらえれば、私という一人の人間がこの世に生まれて生きた意味があるのです」

里中満智子のマンガ入門―人よりちょっとうまく描くテクニック より)
posted by 浅草太郎 at 21:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 里中満智子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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