2008年07月25日

藤子 F・不二雄12



「読者というのは王さまで、その一人ひとりは、好みも違えば、感性も違います。もちろん、その理解度も違うわけです。この種じゅ雑多な王さまたちの集団を、一人でも多くおもしろがらせるパワーがないと、プロにはなれません」


藤子・F・不二雄のまんが技法・藤子 F・不二雄(著)より)
posted by 浅草太郎 at 01:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 藤子・F・不二雄 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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